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2008年1月12日土曜日

1/11 バーミンガム キャスト変更




今気が付きましたが、NBSのサイトに「コッペリア」キャスト変更が出ています
  → ここ
また、BRBサイトにCasting for Coppélia が載っております。
  → ここ

Dr Coppélius: David Morse
Swanilda: Ambra Vallo
Franz: Tyrone Singleton
Dawn: Lei Zhao
Prayer: Jenna Roberts
Betrothal: Feargus Campbell, Natasha Oughtred
Call to Arms lead: Alexander Campbell


1月16日(水)の「コッペリア」に出演が予定されていたエリシャ・ウィリスは、来日直前に足を負傷し回復に努めておりましたが、出演できるまでには至りませんでした。このため、スワニルダ役はウィリスに代わりアンブラ・ヴァッロが演じます。何卒ご了承ください。なお、フランツ役のタイロン・シングルトンに変更はございません。

この日のチケットを取っているので、やっぱりエリシャはダメみたい。
アンブラ・ヴァッロですね、楽しみにしています
また報告します


BRBサイトには下記の様な美しい写真がいっぱいあります

 

2008年1月7日月曜日

1/7 バーミンガム キャスト変更


 
NBSサイトからのNEWSが出ています
  ⇒ こちら
内容:エリシャ・ウィリスは、来日直前に足を負傷し回復に努めておりましたが、出演できるまでには至りませんでした。 
と、ありますが、明日の文化会館の公演は大丈夫でしょうか。 ビントリーは来期、新国立バレエ団のアラジンなど最近は結構身近に感じており、十分に楽しんでこようと思っております。
あと、こちらには各キャラクタ設定が載っておりますが、とても楽しめそうな演目です
明日また報告します♪
サイトから抜粋:
野獣をはじめ、動物に変えられた王子の家来たちの精巧なマスク。深い森の城とベルの家が即座に転換する装置。獣たちがベルをもてなす、恐ろしくも幻惑的な美しさに満ちた舞踏会の場面・・・。
がこころ待ちです♪
  
でもでも、本当は、レニングラード「バヤデルカ」シェスタコワのニキヤが1月の一押しかもしれません。
この演目が全幕では、一番好きだし、シェスタコワはとても愛すべきバレリーナ。最強のコンビネーションを楽しみにしています。
今年最初も見に行きましたが・・・♪