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2007年12月8日土曜日

12/8 キエフバレエでチラシ三昧 1

 
いろいろと興味を引くチラシが入っていました。
今日もNBSから会報が付きましたが、NBS Newsから「絶対外せそうにないジゼル」この企画は凄いかもしれません♪
ところで、ジゼルは?
できれば、小出さんジゼル、ミルタは井脇さんのキャスティングで観たいものです。



あと随分先の招聘企画まで発表されてますので、忘れること覚悟で載せておきます。
2008年12月(1年先) シュツットガルト
2009年5月(1年半先) プラテル校長のパリオペラ座バレエ学校
  同じく          デンマーク・ロイヤルバレエ
2009年7月(1年半先) 第12回 バレエフェス

 
 

などなど、NBSの祭典会員がまたまた増加しそうな企画です。

2007年10月21日日曜日

パリ・オペラ座バレエ団 2008日本公演 パキータ

 
楽天さんに少し”小ばか”にした記事が掲載されています

2008年POB公演の詳細が楽天に発表になっています。
ただキャストは未だのようで、誰が来日するのか気になるところ・・なんとも、楽天さんは、前日のフジテレビのようなチケット代金。少しきつそうですね。この金額で、ましてBunkamuraオーチャードホールの席でしたら、もしかしてパスかもしれません。先日のNBSの公演がとても良心的に思えてきます。NBSさんも2010年(だっけ?)の公演はこれに引きずられない事を望みますが、ファンはC席¥15,000はきっと次に繋がりません。

名 称 : 日仏交流150周年記念 パリ・オペラ座バレエ団 2008日本公演
出 演 : パリ・オペラ座バレエ団
管 弦 楽 : 新日本フィルハーモニー交響楽団
演 目 : 『ル・パルク』(振付:アンジュラン・プレルジョカージュ)
公演日程
  5月23日(金) 19:00開演
  5月24日(土) 14:00開演
  5月24日(土) 19:00開演
  5月25日(日) 14:00開演
会 場 : Bunkamuraオーチャードホール
入 場 料 : S席 25,000円  A席 22,000円  B席 19,000円  
         C席 15,000円  D席 11,000円  E席 7,000円 (税込)
発 売 日 : 2007年12月22日(土) 一般発売
お問い合わせ : 楽天エンタープライズ 03-6387-0140(平日10:00~17:00)


ちなみに調べてみた結果、パリオペラ座本拠地の公演は以下ですね 
Palais Garnier
Première  11 déc. 2007 19h30 
Prix des places  80€, 60€, 38€, 20€, 10€, 7€, 6€

Paquita  
Emilie Cozette/Aurélie Dupont/Marie-Agnès Gillot/Agnès Letestu/Dorothée Gilbert
Lucien d'Hervilly 
Jérémie Bélingard/Mathieu Ganio/Manuel Legris/Hervé Moreau/Karl Paquette
Inigo  
Stéphane Phavorin/Stéphane Bullion/Yann Saïz

多分ファーストキャストは、Aurélie DupontとManuel Legrisかと思いますが、リュシアン=ルグリの日って(だけ)は、楽天さんも自信はあるかと思いますが、Karl Paquette&Dorothée Gilbertのパキータ&リュシアンだと、少しつらいかも知れません。
80ユーロ(本日:10/21 為替レートで163円)=¥13,040か・・
それもガルニエで・・ 

ただ、この演目は少し興味があります。ほんとうに楽しみですね♪


ちなみにフランス語の月名は(ここを参照しています) 
  • janvier(ジャンヴィエ/1月) 
  • février(フェヴリィリエ/2月) 
  • mars(マルス/3月) 
  • avril(アヴリル/4月) 
  • mai(メ/5月) 
  • juin(ジュアン/6月) 
  • juillet(ジュイエ/7月) 
  • août(ウット/8月) 
  • septembre(セプタンブル/9月) 
  • octobre (オクトブル/10月) 
  • novembre(ノヴァンブル/11月) 
  • décembre(デサンブル/12月)

2007年8月16日木曜日

〈ルグリと輝ける仲間たち〉全幕特別プロ ≪第1夜≫


ジークフリート王子:マニュエル・ルグリ


オデット:ミリアム・ウルド=ブラーム


オディール:ドロテ・ジルベール


ジークフリート王子:マチュー・ガニオ

    
東京バレエ団  『白鳥の湖』(全4幕)
2007年8月16日(木)18:30 ゆうぽうと簡易保険ホール

【第1幕】
ジークフリート王子:オドリック・ベザール
王妃:加茂律子
道化:マチアス・エイマン
家庭教師:野辺誠治
パ・ド・トロワ:マチルド・フルステー、シャルリーヌ・ジザンダネ、アクセル・イボ
ワルツ(ソリスト):西村真由美、乾友子、高木綾、奈良春夏、田中結子、前川美智子

【第2幕/第4幕】
オデット:ミリアム・ウルド=ブラーム
ジークフリート王子:マニュエル・ルグリ
悪魔ロットバルト:ステファン・ビュヨン
四羽の白鳥:佐伯知香、森志織、福田ゆかり、阪井麻美
三羽の白鳥:西村真由美、高木綾、奈良春夏

【第3幕】
オディール:ドロテ・ジルベール
ジークフリート王子:マチュー・ガニオ
悪魔ロットバルト:ステファン・ビュヨン
王妃:加茂律子
道化:マチアス・エイマン
司会者:野辺誠治
チャルダッシュ(第1ソリスト):長谷川智佳子、大嶋正樹
チャルダッシュ(第2ソリスト):森志織、福田ゆかり、高橋竜太、氷室友
ナポリ(ソリスト):高村順子、マチアス・エイマン
マズルカ(ソリスト):田中結子、坂井直子、中島周、横内国弘
花嫁候補たち:小出領子、西村真由美、乾友子、佐伯知香、高木綾、吉川留衣
スペイン:井脇幸江、奈良春夏、後藤晴雄、平野玲

指揮:アレクサンドル・ソトニコフ
演奏:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団

【ストーリー】
チラシを観ると、いつもの休憩スタイル(1/2幕が連続して、20分休憩と、3幕終了後の10分休憩)で、当然のごとく、東京バレエ団の「白鳥の湖」・・いつものゴールスキー版とおもいつつ、今日のガラ公演は趣が違いましたね。第2幕、パ・ド・ドゥで気が付きました。ミリアムのマイムが、以前ポリーナ(東京バレエ団の白鳥の湖はポリーナ・フォーゲルの4/10公演以来です)の時と違う事に気が付き、それから、第3幕はロットバルトが大変ポイントになるパリオペラ座のヌレエフ版をうまく挿入(アレンジって言う方が合うかも知れません)していました。ドロテ・ジルベール・マチュー・ガニオの若い美しいペアは、馴染みのあるダンスに絶好調の様・・・。
ガラ公演だけに、ストーリーがどうとかいうのは野暮ってものかな?
でも今夜は、ステファン・ビュヨン の個性の勝利(写真並べるだけ並べて・・!)



【感想】
 --第1幕
マチアス・エイマンの道化が楽しかった(ハプニングも対応が素敵でした)
でもアクセルの、パ・ド・トロア、ヴァリアシオンで、ブラボーは無いでしょう!
また私個人的ですが、マチルド・フルステーって余り好みではありません。 1回1回の「どう?」みたいな少しの間が、なんとなく気にかかります。(ファンの方ごめんなさい)。でも今日のヴァリアシオンは安定度は綺麗でした。『こんな音のつかみ方』をするバレリーナを始めて観た感じです。 間を取りながら遅れないし、急がない部分がとっても素敵。 今日は1F下手A席でしたのでフォーメーションの事は書きませんが、東京バレエ団は安定(?)していますね

 --第2幕
休憩無しで、いきなり始まる第2幕。ミリアムのオデットヴァリアシオンが、ゆったりとしたオケとマッチしていて、バランスも大変美しいって感じました。特にルグリとの安心感が組んだ瞬間からいきなり伝わる感覚♪ ほんとうにルグリの大きさが解かる舞台でした。 本拠地のパリオペラ座でオーレリとペアを組んでいる時のゴージャスさ、東京バレエ団の中にいても不思議とマッチする特性、改めて書きますが、ポリーナ・フォーゲルはガラ状態で少し突出する感が否めななかったと覚えておりますが、今回2幕は確かに物語を観ている事は確実でした。彼の素晴しさに終始した、2幕だった気がします。
 ・・ やっと休憩(この幕間は少し私には長すぎます)

ところで話はコール・ドですが、白鳥の群れが(手も足音も)バタバタ飛んでいく姿で最後にいる方(名前は不明ですが)前回も気になっていました。 なんとなく、いつも忙しくしている様(頑張ってくださいね)

 --第3幕
ドロテ・ジルベール・マチュー・ガニオのペア登場です
少し外しているラッパ手からの合図で、始まった瞬間からオペラ座仕様です。ロットバルトの衣装・・あれって・・に見覚えがあり、サテンのダークブルーの張りのあるマント。展開されるはずの光景がフラッシュバックします。(嬉しかった♪) 左手で素早く巻きつける仕草、来客たちへの高慢なレヴェランス・・ステファン・ビュヨンの大きな体が映えます。ロットバルトは、DVDで観ているカール・パケットの様に、綺麗な顔の方より個性の強い方の方が好きです。 何となくですが、3幕のパ・ド・ドゥの絡み、ロットバルト・ヴァリアシオン等で、弱い部分が観えると醒めてしまいます。
ステファン・ビュヨンは個性が強いですね。A proでの『スパルタクス』で初見でした。フルステーは上に書いたとおりで、やっぱりスジェかな~なんて思っていましたが、彼と組んでた時は良く見えました。以外と好きなダンサーになりそうな予感・・・・♪
一報、ドロテ・オディールの表情はすごく素敵♪。 王子への不敵な微笑み、もったいぶった表情、音につかみ方、ポール・ドゥ・ブラ(これはミリアムより好きかも)、やっぱり素敵なバレリーナです。
マチューも、特に最期の表情はオペラグラスで覗いていましたが、文句なしの王子。(この弱々しさが嬉しいぞ♪)

スペイン・井脇さん(バレエ団切ってのおとこまえ)も相変わらずでしたが、今日はそんなに目立ちません。う・・やっぱりオペラ座の個性ってすごい!

 --第4幕
再び、ルグリ・ミリアム登場
なんて充実した時間でしょうか。←私
仕事を放棄して観に来た甲斐がありました。すっかりゴールスキー版に違和感も無く戻りました。ロットバルトが羽を取られ、オデットが人間に戻る瞬間のミリアムの素敵な、表情・・笑顔か驚きかは判りませんでしたが・・が忘れられません。王子を見る視線も、返す背中も物語を語っていました。

この全幕ガラは、イベントとして、またルグリの贈り物として大変に嬉しかったです
ありがとう


【ちょっと】
チャイコフスキー・白鳥の湖で、大好きなパートが何個かあります
1. 第1幕ワルツ
2. 第2幕コーダ(もちろんソロパート・パ・ド・ドゥからの流れ全般)
3. 第3幕花嫁候補
ですが、花嫁候補のまえのマズルカのオケ(管)は少しまずかったです。速さについていけていないとか、ミスとか、折角盛り上がってきていたのにだいなし・・ (-"-);  でもでも、2幕オデットヴァリエーションは、ゆったりとしたソトニコフさんの裁き方が何となく良かった印象♪


【この季節】
やっぱり暑いですね。
会場まで少し距離があるので、途中でお茶を飲んで向かいました。会場内はなかなか過ごしやすい温度でしたが、YAHOO「今日・明日の汗かき指数」によると「吹き出すように汗が出てびっしょりビッショリ 」らしいです。MAX値! かといって、冷房の中に居続けるのはつらい毎日です。

千秋楽までもう少し頑張ってください。
 

2007年8月12日日曜日

8/12 ルグリと輝ける仲間たち 2007 プログラムB

 
2007年8月12日(日)15:00開演
ゆうぽうと簡易保険ホール

































 
 
――第1部
「タランテラ」
   メラニー・ユレル マルク・モロー
「アベルはかつて…」
   グレゴリー・ドミニャック ステファン・ビュヨン
「ドニゼッティ - パ・ド・ドゥ」(初演)
   ドロテ・ジルベール マチュー・ガニオ
「オネーギン」
   モニク・ルディエール マニュエル・ルグリ


――第2部
「ビフォア・ナイトフォール」
   第1パ・ド・ドゥ: メラニー・ユレル、マチアス・エイマン
   第2パ・ド・ドゥ: エレオノーラ・アバニャート、ステファン・ビュヨン
   第3パ・ド・ドゥ: ドロテ・ジルベール、オドリック・ベザール
   3組のカップル: マチルド・フルステー、ローラ・エッケ
             シャルリーヌ・ジザンダネ、アクセル・イボ
             グレゴリー・ドミニャック、マルク・モロー
「牧神の午後」
   バンジャマン・ペッシュ

――第3部
「ジュエルズ」より“ダイヤモンド”
   ローラ・エッケ オドリック・ベザール
「ドリーブ組曲」
   ミリアム・ウルド=ブラーム マチアス・エイマン
「さすらう若者の歌」
   ローラン・イレール マニュエル・ルグリ


今日のトピックは「ドリーブ組曲」のミリアム・ウルド=ブラームですね。先日のアニエスと衣装など同じですが、全く違う印象があります。マチアス・エイマンの跳躍力は素晴しくきれい。ミリアムは以前から少し気になっていましたが、やはり今回で大好きなバレリーナとなりそう♪

オネーギンは前回報告したとおり、ではなくそれ以上の感動を覚えた。第1部終了から涙が止まらない。今日の演目構成は、先日のフェリの公演と比較にならない順番の良さが有った様に感じています。NBSは流石にFUJIより良かったです。先日の後なので、帰り際にNBSの方に感謝したい気持ちであった。
今日は1Fの前方だったので、ルグリ・ルディエールの視線が良く感じられたました。タチアーナが椅子に座って凛とした視線を保っている姿・・もうここで涙腺が危ない・・は素晴しいです。決してこれから続くパ・ド・ドゥにもこの気持ちが続いており、信じられない位の意思の強さで、タチアーナは自身を保っている。パ・ド・ドゥは、背中向きのタチアーナと追いすがるオネーギンのやり取り・・もうここでダメ・・手紙を破る時の少し躊躇したルディエールの表情、でも「やるしかない」という気持ちが言葉として伝わりました。 最期オネーギンの後を追う姿が全てを表現しており、「どうしようもなく愛しているが、抑えるしかない理性」をこれだけ背中で表現できるバレリーナ。(まだ現役ですよね♪)

最上の演技に、多分これで見れない舞台に、どうしようもなく涙と拍手でお送りしました。
第1部終了後、明るくなって直ぐに涙を整理しに行きました・・・
 
「さすらう若者の歌」は、イレールを多分、日本で観れる最後ですね。
ではなく、この3ショットを今後観れる事はないと思いますが、十分に幸せな日曜日になりました。

ありがとう ルグリ
ありがとう ルディエール
ありがとう ローラン・イレール (現在まででパリオペラ座で一番好きなダンサー)


 今日の舞台は、先日「エトワール達の花束」のフェリの姿で空っぽになった気持ちを
 十分に埋めて頂ける演目でした。さすがパリ・オペラ座のエトワール達です。

 
 

2007年8月11日土曜日

8/9 ルグリと輝ける仲間たち 2007 プログラムA

仕事を脱け出し、「五反田ゆうぽうと」へ
今日は「ルグリガラ」です。何となく先日のフェリのショックで、会社を離れると、ぼっ~としている時間が多くなっている私。ホールについてもパンフレットも買わないで待っていた(気が付きもしなかった)。以前このルグリガラは、『白の組曲』を心待ちにしていました。
Lalo: Namouna; Gounod: Mors et vita; Judex
のCDを聞いてからと言うもの、どの様に展開されるのか、待っていました。でも何となく空っぽな・・・

はじまりました。
アニエスのシガレット
ミリアム・ウルドとマチューのアダージョ
メラニーのフルート
等、コリフェから順に展開される演目、綺麗でした。
特に東京バレエ団のサポートの前後感は・・今日は良かったですね!

第3部に進み、「白のパ・ド・ドゥ」の生ピアノで、また涙ぐみました。エレオノーラがどうとか、ペッシュがどうとかではなく、
フェリの姿を映して、目を瞑ることで現実を逃避していました。

最後の「オネーギン」だけは別でしたね♪
この演目は私、全くの初見です。
モニク・ルディエールは、ヌレエフ版のジュリエット役(私の稚拙な知識だけですが)など、フェリと似ている点があると思っていました。実際は、ルディエールの方が表現が豊かかも知れません。での彼女はオペラ座一筋。 タチアーナを演じるルディエールは明らかに現エトワールである人々より表現力がある様に感じているのは私だけでしょうか。 手紙のパ・ド・ドゥは、心の動きが言葉で出てきてしまうくらいの迫力です。2Fからの観劇でしたが、ルグリ・ルディエールは十分に饒舌で演じられるペアダンサー
は、ボッカ・フェリが引退した現在、世界でこの2人が頂点の様に思います。
ルディエールはこの「オネーギン」でほんとうに引退するようですが、残念でしょうがありません。
オペラ座は定年(女性40歳、男性45歳)があり、ダンサーとしての引退と勘違いすることがありますが、この様な方がもう少し受け入れて欲しい。 私が求めている感性は少し古くなってきている様ですね。
明日、日曜日はBプロです。
これはイレールを観たいために買ったのですが、俄然「オネーギン」が楽しみです。

 

2007年8月10日金曜日

7/20ルグリと輝ける仲間たち Bプロ

  
先日、”大変な事件です。<ルグリと輝ける仲間たち>”と題した掲載ですが、NBSからの情報で、本日無事にチケット買う事が出来ました。
パリ・オペラ座「ラ・バヤデール」DVDで観た彼の姿・・・とっても素敵です。でも残念だけど私が彼を知った時は、既に引退していた。ところが、先日ルグリ様さまです。ルグリの人脈に感謝。ローラン・イレールの姿を拝見出きる事は、一生の思い出となる気がする。また、サイトの一番下辺りが適当かな?

7/14ミリアム・ウルド=ブラーム

 
<ルグリと輝ける仲間たち>参加ですね♪

最近いたる所出没している、ミリアム・ウルド=ブラーム、とっても愛らしいバレリーナですね。レパートリー紹介にある、Don Quichotte ‘Cupidon’なんかは、とてもフィットするように思いますね! 
あと、Dansomanieのサイトでとても素敵な写真が出ておりますので、紹介・・「くるみ割り人形」・・ルグリ「スーパーレッスン」では、オーロラを、今回は怪我で出演できないジョシュアと魅せてくれています。最近少し気になっています♪

オペラ座からのLINKです
19 - Coryphee
20 - Sujet
23 - Premiere Danseuse

7/13多分?大事件

 
大変な事件です。<ルグリと輝ける仲間たち>にオレリー・デュポンの怪我の記事。大丈夫なか。
「大事を取ってまたいつか」と思いつつも、すごく残る思い・・っと裏腹に、押さえられなかったBプロでのローラン・イレール、マニュエル・ルグリ「さすらう若者の歌」、どうしよう・・・・・・ こころが揺れる・・俄然、彼1人でBプロがメインプログラムになっている。Aプロ・ ジョゼ・マルティネス「三角帽子」は大変嬉しい♪が、やはり、彼とルグリの「さすらう若者の歌」は、想像をかるく超えると思われる。・・・・・・ こころが揺れる先程、PIA、EPLUS等一応チェックしたが、完売。 どうしたら、Bプロのチケットが取れるかは不明なので、諦めるしかないのか・・・な?

7/9 来日メラニー・ユレルに(も)期待

<ルグリと輝ける仲間たち>Aプロ・Bプロに、来日してくれる事は大変嬉しいです♪ 


時々にDVDで姿を見ていますが、すごく大好きなバレリーナです。以前、エトワール デラックス版で、ミテキ・クドー他、小さい白鳥の姿に、すっかりファンになってしまいました。今回はまずAプロ「白の組曲(amazonで試聴可能ですよ)」フルートで観れるようです。NBSアナウンスには「エルヴェ・モロー(エトワール)は6月のオーストラリア公演中に負った怪我のため、またジョシュア・オファルト(スジェ)も怪我のため、出演することができなくなりました。それに伴いメラニー・ユレル(プルミエール・ダンスーズ)とマルク・モロー(カドリーユ)が新たに出演することになりました。この変更により、プログラムの出演者も下記のとおり変更となっております。何卒ご了承ください。」の内容となっておりますが、エルヴェ・モローの怪我は少し心配ですね。でも男性2(エルヴェ、ジョシュア)に対して数が合わない様な



オペラ座からのLINKです






21 - Coryphee
26 - Sujet
27- Premiere Danseuse

REPERTOIRESERGE LIFAR  Suite en blanc ;  


↑ 白の組曲は有るようなので今回すごく楽しみ♪


   でも「◆8月16日(木) ガラ  【第1幕】 王子:オドリック・ベザール」の記事はショック