2011年11月6日日曜日

11/6 100人のダンサー BY CUBA?

キューバからの情報でしょうか?
あまりわからないのですが、下記URLの記事が・・

http://www.cubadebate.cu/noticias/2011/10/13/cuatro-cubanos-entre-los-100-mejores-bailarines-del-mundo/

カルロス・アコスタ人気は、このページ国民賞?でありますが、
上の記事は・・やはり 少しきになります。


Cuatro cubanos entre los 100 mejores bailarines del mundo



ってあります。気になる部分は、

Integran también esta selección de Dance Europa bailarines tan relevantes como los franceses Sylvie Guillem, Aurélie Dupont y Nicolas Le Riche; los españoles Tamara Rojo, Lucía Lacarra, José Martínez y Alicia Amatriain; los rusos Natalia Osipova, Ivan Vasiliev y Diana Vishneva; la rumana Alina Cojocaru; los norteamericanos Julie Kent y Rasta Thomas; el inglés Steven McRae; el brasileño Marcelo Gomes y la argentina Marianela Núñez, entre otros.



ここですね・・多分。(太文字にしてみました)
後他って、これひどいです。
このサイト探してみましたが、100名のリストが見当たりません

ハンブルグのアリシアが入っていますね。これはこの並びでは嬉しい限りです。でもオーシポア・ワシーリエフとディアナはありますが、ウリヤーナ、コンダウーロワなど、きっとピックアップされてないだけと思いたいです。

11/6 Janine Jansen

今日のプログラムは下記です

ヤンセンのモーツアルトです。今終わったところ、アンコールはバッハ、無伴奏でした
本当にこのヴァイオリニストは良いです。


http://liveweb.arte.tv/fr/video/Concert_baroque_avec_Janine_Jansen_et_Jean-Christophe_Spinosi/

Jean-Philippe Rameau, Ouverture de l’opéra Platée
Georg Friedrich Haendel, Ouverture de l’opéra Serse
Wolfgang Amadeus Mozart, Concerto pour violon n°5 en la majeur, KV. 219
Claude Debussy, Clair de lune (arrangement d’André Caplet)
Maurice Ravel, La Valse / Le Boléro

下記通り、5:00ですが、いまからドビッシー、とボレロ迄今日は観ていようと思います


DECCAにあるのヤンセン・スケジュールによると
http://www.deccaclassics.com/ontour/index.p3p?q=Janine+Jansen&start=0&total=11
のようです。(知らないで見ているのか!)


いまは 「月の光」ドビッシーの楽曲ですね。
今日は、「管弦楽のための曲」ですね、
ラ・ヴァルス 、ボレロです♪
良いプログラムですね

先ほど、NHK・プレミアムシアターで、東京バレエ団・ギエムのボレロの映像が流れてたので、改めて聞くと、嬉しいですね。私は、ホルン・ピッコロ、チェレスタが同時に倍音を鳴らすところからが好きかな? ・・でもその前、イングリッシュホルンが・・・
って思ったら、切れた、再びつながったら、拍手でした。

こんなことって初めて・・・ ひどい
アーカイブされても見るものか・・・!

11/6 ボリショイ劇場


先日こちらでもこけら落としの模様を書いた
http://courier0002.blogspot.com/2011/10/1029the-grand-re-opening-of-bolshoi.html

ですが、ひきつづき 下記の記事が・・

http://mainichi.jp/select/world/news/20111103ddm007030109000c.html


ロシア:ボリショイ劇場、手抜き工事「芸術の破壊」 ダンサーが告発

【モスクワ田中洋之】

6年の修復を終え再オープンしたバレエとオペラの殿堂、モスクワのボリショイ劇場について、本物の金箔(きんぱく)の代わりに金色のペンキが塗られたり、天井にバレリーナが頭をぶつけそうになるなど、手抜きやずさんな工事の実態を専属の有名バレエダンサー、ニコライ・ツィスカリゼさん(37)が指摘。「芸術・文化の破壊行為だ」と批判し、ロシアのバレエ界を揺るがす騒動に発展している。
ボリショイ劇場は1856年に建設。老朽化が進んだため、ロシア政府が総額210億ルーブル(約535億円)をかけて帝政時代の豪華な内装を復元した。

ところが、劇場で20年近く踊っているツィスカリゼさんが「装飾部分にプラスチックが使われている」と告発。新設されたリハーサル室の天井の低さなど数々の致命的な不備も指摘した。
一連の暴露の後、ツィスカリゼさんは10月28日にあった新生ボリショイ劇場の「こけら落とし」記念コンサートへの出演を認められなかった


いろいろありますね、やっぱりモスクワなのでしょう!

2011年11月3日木曜日

11/3 ヴォロドスって凄い・・ いまさらですが

先日、到着しました
1972年生まれで、15歳からピアノを始めた、アルカディ・ヴォロドス
ピアノの音が聞いたことの無い美しさでした。

参りました

モーツアルト、「トルコ行進曲」のヴォロドス版の面白さ。
カルメン変奏曲も面白いし一度、舞台で聞けないかしら・・

11/3 メディアノートに追加しました

数日をかけてやっと出すことが出来ました

オペラ座バレエ
ヌレエフ版 「ラ・バヤデール」 です
大好きなので紹介します

こちらから見てくださいね

http://courier0005.blogspot.com/2011/11/blog-post.html