長い休みでした♪
体の調子を整える為に、ゆっくりしておりました。
それはそうと、すこし前のUPDATEでございますが、ボリショイ劇場の宝石達。
『ジュエルズ』
記事は
「Премьера балета Дж. Баланчина "Драгоценности" в Большом театре.」
とあります。
翻訳にかけてみるとびっくりです。
「ボリショイ劇場で、ジョージ·バランシンの "ジュエルズ"の初演。」 なのですね、以外♪
でも、以前購入したブルーレイ・マリインスキーもよかったのです。
オペラ座は、ラクロワ・デザインの衣装、舞台でしたが、この美しさは圧巻♪
バランシンは、美しいダンサーたちを本当に宝石にしてしまいます。
以前、 コラボした記事 (仏高級ジュエリーブランドのヴァン クリーフ&アーぺル)が思い出されます。
2012年5月7日月曜日
2012年4月14日土曜日
4/14 midori 続報
東京公演が発表されておりました
一般発売:05月25日(金)
イープラス 0570-06-9939(10:00~18:00) http://eplus.jp/midori/
紀尾井ホールチケットセンター 03-3237-0061 (10:00~18:00 日祝休み)
先行プレオーダー(抽選)
受付期間:5/8(火)12:00 ~ 5/15(火)18:00まで
受付URL:http://eplus.jp/midori/
一般発売:05月25日(金)
イープラス 0570-06-9939(10:00~18:00) http://eplus.jp/midori/
紀尾井ホールチケットセンター 03-3237-0061 (10:00~18:00 日祝休み)
先行プレオーダー(抽選)
受付期間:5/8(火)12:00 ~ 5/15(火)18:00まで
受付URL:http://eplus.jp/midori/
なんとも5月から忙しくなりそうです
それはそうと、京都本願寺はどうなるのかな・・・?
少し気になります。ほかすべて決まってるのになぜ?って感じ
紀尾井ホールのプログラムは
ソナタ 第1番ト短調 BWV1001
ソナタ 第3番ハ長調 BWV1005
パルティータ 第2番ニ短調 BWV1004 です。 2番は嬉しい限りです
それはそうと、京都本願寺はどうなるのかな・・・?
少し気になります。ほかすべて決まってるのになぜ?って感じ
紀尾井ホールのプログラムは
ソナタ 第1番ト短調 BWV1001
ソナタ 第3番ハ長調 BWV1005
パルティータ 第2番ニ短調 BWV1004 です。 2番は嬉しい限りです
4/14 japan arts の逆襲
タイトル通りです♪
が出ておりました。日付は昨日です。内容がすごすぎる。
クリスティアン・ティーレマンが登場
もちろんドレスデン国立歌劇場管弦楽団。
http://www.japanarts.co.jp/html/2012/orchestra/dresden/index.htm
楽曲は ブルックナー どんな7番を聞かせてくれるのか?
ルイジで泣いた事を思い出す。
今度は確かに頂点であり、主席就任直後の彼を日本で見れるのは、弥が上にも期待が高まる。多分、確実に、素晴らしい音を聞かせてくれるはず。
もう1つのサプライズは、ヤンソンスのベートーヴェン交響曲全曲演奏会
http://www.japanarts.co.jp/html/2012/orchestra/bayerischen/index.htm
【第1日】
11月26日(月) 19時開演 サントリーホール
交響曲第4番 変ロ長調 作品60
交響曲第3番 変ホ長調 「英雄」 作品55
【第2日】
11月27日(火) 19時開演 サントリーホール
交響曲第1番 ハ長調 作品21
交響曲第2番 ニ長調 作品36
交響曲第5番 ハ短調 「運命」 作品67
【第3日】
11月30日(金) 19時開演 サントリーホール
交響曲第6番 へ長調 「田園」 作品68
交響曲第7番 イ長調 作品92
【第4日】
12月1日(土) 19時開演 サントリーホール
交響曲第8番 へ長調 作品93
交響曲第9番 ニ短調 「合唱付」 作品125
なのである。これは画期的。JAの本領発揮ですね♪
それにしても選択もうまい。5,6番が同じであれば、それだけでも嬉しい
本当に良いプログラムだと感じる。
でもバイエルン放送交響楽団 なのか・・なんとなく彼の相性からすると、コンセルトヘボウかなって思うのはどうでしょうか?
それでも、このチクルスはとっても重厚なベートーヴェンを聞かせてくれるでしょうね♪
マリインスキー・バレエは、
白鳥、ラ・バヤデール、アンナ・カレーニナですね
これも楽しみ。恒例のゲルギエフはマツーエフを迎えて、ラフマニノフ3番です。
どちらもロシアンプログラムです。これは小気味良い3番が聞けそうですね♪
それとあまり目立たないところでしたが、
http://www.japanarts.co.jp/plan/index.htm
では、2012年11月に大好きなヴァイオリニストのジャニーヌ・ヤンセン、それとクリスチャン・ツィメルマンが登場します。これはもう大変な事になってしまいました。
ついでにネガティブな事言うと、
ルーカス・ゲニューシャス
http://www.japanarts.co.jp/html/2012/piano/geniusas/index.htm
ショパン、ラフマニノフなの?
彼、一度ベートーヴェンを聞いてみたいのに・・
またロシアであれば、ラフマニノフ以外が良かったかも・・
11月はヤンソンス、マリインスキー、ジャニーヌ・ヤンセン、クリスチャン・ツィメルマン
無理に決まってしまいました。やりすぎです!
| 12.4.13 | 5月・6月に発売される公演詳細情報を更新しました |
クリスティアン・ティーレマンが登場
もちろんドレスデン国立歌劇場管弦楽団。
http://www.japanarts.co.jp/html/2012/orchestra/dresden/index.htm
| [日時] | 2012年10月26日(金)19時開演 (18:20開場) サントリーホール |
| 7:00p.m., Friday , October 26 at Suntory Hall | |
ルイジで泣いた事を思い出す。
今度は確かに頂点であり、主席就任直後の彼を日本で見れるのは、弥が上にも期待が高まる。多分、確実に、素晴らしい音を聞かせてくれるはず。
もう1つのサプライズは、ヤンソンスのベートーヴェン交響曲全曲演奏会
http://www.japanarts.co.jp/html/2012/orchestra/bayerischen/index.htm
【第1日】
11月26日(月) 19時開演 サントリーホール
交響曲第4番 変ロ長調 作品60
交響曲第3番 変ホ長調 「英雄」 作品55
【第2日】
11月27日(火) 19時開演 サントリーホール
交響曲第1番 ハ長調 作品21
交響曲第2番 ニ長調 作品36
交響曲第5番 ハ短調 「運命」 作品67
【第3日】
11月30日(金) 19時開演 サントリーホール
交響曲第6番 へ長調 「田園」 作品68
交響曲第7番 イ長調 作品92
【第4日】
12月1日(土) 19時開演 サントリーホール
交響曲第8番 へ長調 作品93
交響曲第9番 ニ短調 「合唱付」 作品125
それにしても選択もうまい。5,6番が同じであれば、それだけでも嬉しい
本当に良いプログラムだと感じる。
でもバイエルン放送交響楽団 なのか・・なんとなく彼の相性からすると、コンセルトヘボウかなって思うのはどうでしょうか?
それでも、このチクルスはとっても重厚なベートーヴェンを聞かせてくれるでしょうね♪
マリインスキー・バレエは、
白鳥、ラ・バヤデール、アンナ・カレーニナですね
これも楽しみ。恒例のゲルギエフはマツーエフを迎えて、ラフマニノフ3番です。
どちらもロシアンプログラムです。これは小気味良い3番が聞けそうですね♪
それとあまり目立たないところでしたが、
http://www.japanarts.co.jp/plan/index.htm
では、2012年11月に大好きなヴァイオリニストのジャニーヌ・ヤンセン、それとクリスチャン・ツィメルマンが登場します。これはもう大変な事になってしまいました。
ついでにネガティブな事言うと、
ルーカス・ゲニューシャス
http://www.japanarts.co.jp/html/2012/piano/geniusas/index.htm
ショパン、ラフマニノフなの?
彼、一度ベートーヴェンを聞いてみたいのに・・
またロシアであれば、ラフマニノフ以外が良かったかも・・
11月はヤンソンス、マリインスキー、ジャニーヌ・ヤンセン、クリスチャン・ツィメルマン
無理に決まってしまいました。やりすぎです!
2012年3月18日日曜日
3/18 midoriの無伴奏
みどりの、コンサート概要が3/13に発表されておりました。
今年も会う事ができそうです。嬉しい♪
プログラム2つあり、パルティータ 系とソナタ系のようです。
織り交ぜなので、まず彼女のヴァイオリンがとても楽しみですね♪
J.S.バッハ:『無伴奏ヴァイオリンのためのソナタとパルティータ』より
青砂ヶ浦天主堂 / 太宰府天満宮 / 西本願寺(21日)/ 善光寺(24日)
中尊寺(27日)/ 函館カトリック元町教会(30日)/ 紀尾井ホール
ソナタ 第1番ト短調 BWV1001
ソナタ 第3番ハ長調 BWV1005
パルティータ 第2番ニ短調 BWV1004
浦上天主堂 / 西本願寺(20日)/ 善光寺(23日)/ 日光東照宮
中尊寺(28日)/ 函館カトリック元町教会(31日)
ソナタ 第2番イ短調 BWV1003
パルティータ 第1番ロ短調 BWV1002
パルティータ 第3番ホ長調 BWV1006
東京は、8月です
2012年08月02日(木)
東京・千代田区 紀尾井ホール 19:00 全席指定
S席7,500円・A席6,500円 詳細:04月上旬発表予定
4月はいつなのかな?
2012年2月19日日曜日
2/19 バッハの2日
本日も「バッハ・フェスティバル2012」へ向かいました。
無伴奏ソナタ&パルティータのそれぞれ3番が演奏されます。
パルティータ3番の美しさは大好きなのです。
ポッジャー、本日も昨日の様なのか、それとも変えてくるのか? なんて事を考えながら会場入りです
ソナタが始まりました。
昨日と全然違います。
本当に眠たくなる位に長い、暗い、緩んだソナタ。
あ~申し訳ないって気持ちと、押し寄せる眠気。
終わった。
ポッジャー最後のソロ楽曲パルティータは、ここに来て開き直ったのか、音がそれまでとぜんぜん違う。ぱらぱらした、感情を入れすぎない私好みのバッハを奏で出した。特にブーレが。
ジークでは弓を締めて唯一の長調を楽しみ奏でている。
凄く面白い。
大好き。
本当に楽しんでいる。最初が失敗だったのかな?
彼女の個性からすると、初日からこのぱらぱらした音で楽しませて欲しかった。
明るい性格と見受けたし、楽しむ姿がとても素敵なポッジャーなのですから、初日が勿体無かった。
トリフォニーさん! また彼女のリベンジ編で登場を望みます♪
アンコールは、1艇のチェロとヴァイオリンからは「4つのデュエット」から第3番ト長調です。
そういえば、チェロのアリソン・マクギリヴレイは、きょうもとても普通。
自由で、屈託のない無伴奏を聞かせてくれました。
彼女の曲順って何なのかな?
最後の
コンサートⅦ [ コンチェルト ] 大ホール
ヴァイオリン協奏曲 ト短調 BWV1056
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 BWV1053
テレマン/3つのヴァイオリンのための協奏曲 ヘ長調 TWV53:F1
ヴァイオリン協奏曲 ホ長調 BWV1042
ですね。
どれもバッハの傑作。
BWV1056で、早速会場の空気を掴み、BWV10532楽章では、ソロの美しさに虜になりました
とてもBWV1042まで、ほんとうの短い2日でした。
ありがとう・・♪
でも、実は今回のコンサートはチケット代の費用と、休憩費用が同じ位にかかりました。
寒いから、一番近くのホテルのビッフェに入り浸りで、意外な出費でした
でも出た脇からは、スカイツリーが一望ですね。
じつはほとんど初めてみました
2012年2月18日土曜日
2/18 バッハの1日
本日は「バッハプログラム・2012」すみだトリフォニーホールに初めて参りまいた。
無伴奏ヴァイオリンソナタから始まるこのコンサートは全17曲を2日に渡って演奏されます。大ホールの6公演と小ホールの「コルトベルク変奏曲」の7回に分けてのすみだトリフォニーホール主催のもの。とってもよい公演を企画・実現して頂く事が出来てとても嬉しく思います。
きょうは11:00からの公演の為ですが、休日にしては、早くからの外出となります。(ここだけは難ありでしょうか)ここでは、夜遅くなっても平気なので午後からの開始が嬉しかったかもしれませんが、なにせ、朝のこの寒波の中、ホール近くの階段が凍りつき、滑っている人も多数。とっても寒い時期を鑑みると、主催側の意図も正しかったのかもしれませんね。とても寒い朝ですが、初めてのホール席につきます。ダークブラウンのシックな落ち着いたホールです。本日はプログラム.Ⅰ~プログラム.Ⅲ迄の公演、明日は小ホールを含む4公演です。
公演:トリフォニーホール・バッハ・フェスティバル2012
演奏:
ヴァイオリン: レイチェル・ポッジャー
チェロ: アリソン・マクギリヴレイ
第1日
11:00 コンサートⅠ [ソロ] 大ホール
無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第1番 ト短調 BWV1001
無伴奏チェロ組曲第3番 ハ長調 BWV1009
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第1番 ロ短調 BWV1002
15:30 コンサートⅢ [ソロ] 大ホール
無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第2番 イ短調 BWV1003
無伴奏チェロ組曲第1番 ト長調 BWV1007
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番 ニ短調 BWV1004
18:30 コンサートⅣ [コンチェルト] 大ホール
ヴァイオリン協奏曲 イ短調 BWV1041
チェンバロ協奏曲 ニ長調 BWV1054
ヴァイオリン協奏曲 イ長調 BWV1055
**アンコール: バッハ・管弦楽組曲第3番 エア
第2日
11:00 コンサートⅤ [ソロ] 大ホール
無伴奏ヴァイオリン・ソナタ第3番 ハ長調 BWV1005
無伴奏チェロ組曲第2番 ニ短調 BWV1008
無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第3番 ホ長調 BWV1006
13:30 コンサートⅥ [ソロ] 小ホール
ゴルトベルク変奏曲 ト長調 BWV988
15:30 コンサートⅦ [ コンチェルト ] 大ホール
ヴァイオリン協奏曲 ト短調 BWV1056
ヴァイオリン協奏曲 ニ長調 BWV1053
テレマン/3つのヴァイオリンのための協奏曲 ヘ長調 TWV53:F1
ヴァイオリン協奏曲 ホ長調 BWV1042
最初2公演を聴いた後の協奏曲の華やかさ。見事です♪
参りました。
煌びやかさは確かにこの協奏曲はバッハ作品の中でも郡を抜いている気がしますが、
それにしても舞台演出が素晴らしく、それまで女性たちのソロを聞いていた私たちは、チェンバロを含むバロックの音楽の虜になってしまいました。ここまではヴァイオリン1艇が歌い、チェロが素晴らしく思っておりましたが、なお、それでも協奏曲のあの煌びやかな音楽性に心を打たれました。
明日も1公演が3千円のコンサート、これは是非お勧めします。
ソナタ・パルティータ・チェロ組曲、協奏曲、コルトベルクの3公演でしょうね。
アリソン・マクギリヴレイの自由な広がりを持つチェロの音色に心は必ず惹かれると思います。
またレイチェル・ポッジャーは、歌うことが大好き。
好き嫌いはあると思いますが、あれだけ歌いきる無伴奏は、とても楽しいし うん!。
パルティータ2番では、「楽曲がいいのよね!」っていいつつも・・違うよ!(私はそう思う)って考えながら、ホールを後にしました。
楽しいⅠ日でした。明日も体力が続くことを祈ります。
寒いので少し風邪ぎみなのですが、楽しみですね♪
2012年2月12日日曜日
2/12 視点
またまた、空いてしまいました。これが最近のペースかもしれません。 すみません
昨日のNHKプレミアでは、オペラ座バレエ・「コッペリア」ほかが放映されましたね。
「ジゼル」もそうだけど、パトリス・バールが再振付をした演目
アマゾンでは、
パリ・オペラ座バレエ2011『コッペリア』(全2幕、パトリス・バール版) [Blu-ray]
が、アダルト指定を受けており、なぜだかわからない私です。・・・
コッペリアはとても楽しい演目なのに、
プティがとても都会的な振付をして、新国立劇場の定番的な演目としてわたしも大好きなのでしたが、彼はドリーブの楽曲の素晴らしさと軽快さと都会的感覚をそぎ落とし、ホフマンのエピローグを拡大解釈し、また、コッペリウスとコッペリアをシェエラザード的な官能的な世界の放りこんでしまいましたね。
1幕の終盤、フランツと、コッペリウスとコッペリアの3人でのパ・ド・ドゥでは、まったく意味不明の、ゆうなればヌレエフ的な世界を模倣してた気がするし、また男性4人とフランツのヴァリエーションでは、音楽とパの数が合わずにいるため、オケを遅くしてパを補完する手法をとっている。
ドリーブが聞いたら泣くよね♪
ルフェーブルは、なぜ?って思う。
そろそろ交代しなきゃ。長くなるとロクな事が無い良い見本かな。
でもそのあと、久しぶりにボレロをニコラが素晴らしい気合で魅せてくれました
安心です。
って言うよりこういうのが、安全です
いつも思いますが、トロンボーンが上手いオケでボレロを聞きたいと思う。
普通のコンサートではもちろん満足できますが、バレエにアサインされているのオケはいつも残念!
今回はロシア人のヴェロ・バーン、大好きな指揮者
とても良い演奏でニコラをバックアップしておりました。
これが総合的な効果でしょう
昨日のNHKプレミアでは、オペラ座バレエ・「コッペリア」ほかが放映されましたね。
「ジゼル」もそうだけど、パトリス・バールが再振付をした演目
アマゾンでは、
パリ・オペラ座バレエ2011『コッペリア』(全2幕、パトリス・バール版) [Blu-ray]
が、アダルト指定を受けており、なぜだかわからない私です。・・・
コッペリアはとても楽しい演目なのに、
プティがとても都会的な振付をして、新国立劇場の定番的な演目としてわたしも大好きなのでしたが、彼はドリーブの楽曲の素晴らしさと軽快さと都会的感覚をそぎ落とし、ホフマンのエピローグを拡大解釈し、また、コッペリウスとコッペリアをシェエラザード的な官能的な世界の放りこんでしまいましたね。
1幕の終盤、フランツと、コッペリウスとコッペリアの3人でのパ・ド・ドゥでは、まったく意味不明の、ゆうなればヌレエフ的な世界を模倣してた気がするし、また男性4人とフランツのヴァリエーションでは、音楽とパの数が合わずにいるため、オケを遅くしてパを補完する手法をとっている。
ドリーブが聞いたら泣くよね♪
ルフェーブルは、なぜ?って思う。
そろそろ交代しなきゃ。長くなるとロクな事が無い良い見本かな。
でもそのあと、久しぶりにボレロをニコラが素晴らしい気合で魅せてくれました
安心です。
って言うよりこういうのが、安全です
いつも思いますが、トロンボーンが上手いオケでボレロを聞きたいと思う。
普通のコンサートではもちろん満足できますが、バレエにアサインされているのオケはいつも残念!
今回はロシア人のヴェロ・バーン、大好きな指揮者
とても良い演奏でニコラをバックアップしておりました。
これが総合的な効果でしょう
2012年1月20日金曜日
1/20 アラカルト .3
このタイトル
今年手抜き、バレバレですね♪
愛するニーナです
ニーナ、最後の「白鳥の湖」!日本ではこれが見納め!
こんな、タイトル書かれたら、やっぱり買ってしまいました
本日からJAさんの発売ですから、良い席を早速買うことができた事、とても嬉しく思います
≪白鳥の湖≫
2012年6月24日(日) 14時開演 東京文化会館
2:00p.m. Sunday, June 24 at Tokyo Bunka Kaikan
2012年6月27日(水) 18時30分開演 東京文化会館
6:30p.m. Wednesday, June 27 at Tokyo Bunka Kaikan
2012年7月19日(木) 18時30分開演 東京文化会館
6:30p.m. Thursday, July 19 at Tokyo Bunka Kaikan
結局、3公演とも、行くことに致しましたが、いまの状態が続けば、不明です。
それにしても、嬉しいです
JAさんは、相性良いのよね♪
いまなのですが、
≪特別プログラム≫
2012年7月21日(土) 14時開演 東京文化会館
これも買い足しました
ゆっくりした日取りで有るため、いまのわたしにはとてもありがたいのです。
ニーナが、育てたカンパニーがとても楽しみです
第1部 《サガロベリ》
第2部 《ビゼー・ヴァリエーション》《デュオ・コンチェルタント》《Falling Angels》
第3部 《マルグリットとアルマン》
結局4回とも買い込みましたが、観に行く事が出来れば、報告致しますね♪
今年手抜き、バレバレですね♪
愛するニーナです
ニーナ、最後の「白鳥の湖」!日本ではこれが見納め!
こんな、タイトル書かれたら、やっぱり買ってしまいました
本日からJAさんの発売ですから、良い席を早速買うことができた事、とても嬉しく思います
≪白鳥の湖≫
2012年6月24日(日) 14時開演 東京文化会館
2:00p.m. Sunday, June 24 at Tokyo Bunka Kaikan
2012年6月27日(水) 18時30分開演 東京文化会館
6:30p.m. Wednesday, June 27 at Tokyo Bunka Kaikan
2012年7月19日(木) 18時30分開演 東京文化会館
6:30p.m. Thursday, July 19 at Tokyo Bunka Kaikan
結局、3公演とも、行くことに致しましたが、いまの状態が続けば、不明です。
それにしても、嬉しいです
JAさんは、相性良いのよね♪
いまなのですが、
≪特別プログラム≫
2012年7月21日(土) 14時開演 東京文化会館
これも買い足しました
ゆっくりした日取りで有るため、いまのわたしにはとてもありがたいのです。
ニーナが、育てたカンパニーがとても楽しみです
第1部 《サガロベリ》
第2部 《ビゼー・ヴァリエーション》《デュオ・コンチェルタント》《Falling Angels》
第3部 《マルグリットとアルマン》
結局4回とも買い込みましたが、観に行く事が出来れば、報告致しますね♪
2012年1月18日水曜日
1/18 アラカルト .2
ジャパン・アーツのページを見に行きました
今年から来年は良いですね。
★2012年5月アレクサンダー・ロマノフスキー(ピアノ)
★2012年7月ルーカス・ゲニューシャス(ピアノ)
★2012年11月ジャニーヌ・ヤンセン(ヴァイオリン)
★2012年11月~12月クリスチャン・ツィメルマン(ピアノ)
★2013年1月ラファウ・ブレハッチ(ピアノ)
ゲニューシャスは、ベートーヴェンを聞いてみたいな・・
また、あのツィメルマンのピアノが聞けることは嬉しいです!
ブレハッチのマズルカはまた聞きたいのですが・・
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